【1/17(火)】日本とミャンマー市民の繋がりから未来を考える連続セミナーと集会 第3回「平和と民主主義を求める思い。国際情勢の中でのミャンマー」 サムサイカム氏

平和と民主主義を求める思い。国際情勢の中でのミャンマー

(特非)アーユス仏教国際協力ネットワークは、「日本とミャンマー市民の繋がりから未来を考える連続セミナーと集会」の第3回として、1月17日(火)に「平和と民主主義を求める思い。国際情勢の中でのミャンマー」を開催します。スピーカーは国際エンゲージドブッディズム・ネットワーク理事のサムサイカム氏。

 ミャンマーでは、不当な軍事クーデターにより、民主化を求める人々の夢は奪われ、弾圧、虐殺の暴力が続いています。また、国軍の武器や資金をもたらしている各国の思惑に振り回され、ロシアのウクライナ侵攻をはじめとする国際情勢との関係性も無視できません。
 そのような視点から、以前はミャンマーで環境や人権に関わる活動に取り組み、現在はオランダの大学で博士課程にいるサムサイカムさんに、ミャンマー人として民主主義と平和を求める思いと国際社会に対してのメッセージををうかがいます。

1月17日(火) 19:30~ オンライン 同時通訳付き 申し込みはPeatix特設サイトより

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